病院のコンセプトや雰囲気を分かりやすく伝える北海道の地域医療情報誌「ホームドクター」媒体資料

病院のコンセプトや雰囲気を分かりやすく伝える北海道の地域医療情報誌「ホームドクター」媒体資料

「ホームドクター」の特徴

  • 北海道内の各エリア密着の地域医療情報誌
  • どんな病院なのか、どんなドクターなのかを分かりやすく紹介
  • WEBでも同じ情報を紹介、さらに札幌エリア版は書店売り情報誌にも再掲載

こんな方にオススメ

  • 北海道内で運営している病院
  • 北海道内で営業している医療関係の商品・サービスを扱う企業

媒体概要

「ホームドクター」は、北海道内の各エリア密着の地域医療情報誌です。総部数100万部を超える媒体となりました。

いざというときのための病院選びに「近所」であることはとても重要な要素です。
健康なうちから自宅近くに「かかりつけ医」を持つことが、高齢化社会を生き抜く秘訣と言えるでしょう。

しかし、地域の住民からすると、

  • 「外観だけでは、どんな病院か分からない」
  • 「ドクターの得意な分野は?」
  • 「先生って、どんな感じの人?」

など、分からないことばかりです。

若い世代はネットで検索ができますが、高齢者にとっては電話帳や看板などの限られた情報しかありません。
これからの医療サービスはドクターと患者、相互の情報交換がより重要になるのではないでしょうか?

「ホームドクター」は、オンリーワンの地域医療情報誌として2003年にスタートし、病院と地域の接着剤として、札幌市内5エリア、旭川市、空知管内、苫小牧・千歳・恵庭、函館、釧路などで総部数100万部を発行する媒体となっています。

雑多な生活情報が載った情報誌と違い、医療専門誌としてのクオリティーがありますが、生活者にとって分かりやすい表現を意識して作っております。
このような形で病院側から積極的に発信することにより、地域生活者の関心度を高め、潜在患者を掘り起こします。

地域近隣に徹底配布
札幌市内は読売新聞販売店による戸別配布(販売店がある地域への戸別配布+読売新聞購読者)、札幌以外の地域は北海道新聞販売店を通じて配布(道新購読者対象)いたします。

ホームページで補足
誌面に掲載した情報はホームページ上でも情報発信します。

書店売り情報誌として発売
札幌市内5エリア版で紹介した病院は、「統合版」として書店売りの情報誌に再掲載されます。
札幌エリアの病院は、地域住民はもとより道内全域からの関心が高いので、情報誌は保存版として活用されます。

媒体データ

        
  • 発行部数:各エリア100,000~150,000部(エリアにより異なる)
  • 発行:年1回
  • 体裁:A4版カラー
  • 配布方法:戸別配布・新聞購読者への配布、銀行待合室、ドラッグストア・調剤薬局などへの設置
  • ターゲット:各エリア在住のファミリー、主婦

発行エリア

  • 札幌市「北・東区版」
  • 札幌市「白石・厚別区・江別市版」
  • 札幌市「南・豊平・清田区・北広島市版」
  • 札幌市「西・手稲区版」
  • 札幌市「中央区版」
  • 旭川市版
  • 苫小牧・千歳・恵庭・北広島市版
  • 小樽市版
  • 空知管内版
  • 函館市・北斗市・七飯町版
  • 帯広・十勝管内版

広告については、医療機関向けと一般向けの2種類をご用意しております。
詳細は資料をご確認ください。

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企業情報

企業名:株式会社ぶらんとマガジン社
代表者:大鹿 寛

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