売れるヒントはインフルエンサーの意見にあり!半歩先の商品開発・商品展開するための最新マーケティング

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「インフルエンサーマーケティング」解説資料
企業名 : 株式会社プラスリード 最終更新日 : 2020/10/22

資料の特徴

  • 開発担当者にトレンドを最先端に押さえている「インフルエンサー」を加えることで、新しい価値観・考えを把握でき、今後トレンドとなる高機能な商品・コンテンツを生み出すことができる

こんな方にオススメ

  • 商品開発責任者
  • サービス企画担当者

資料の概要

ここ数年で一般消費者は大きく変わりました。
ネットやスマホの普及により一般消費者が個人でメディアを持つことが当たり前となりました。

数年前までは、直接人から情報を得ることで口コミで広まっていた情報が、ネットが普及したことにより情報のスピードが増し、人々は段々赤の他人のネットのレビューや口コミ・情報を信じるようになりました。

このような個人のメディア・SNS(ソーシャルネットワークサービス)がかなり影響力を持つようになり、食べログ・クックパッド・アットコスメ等多くのツールが一般消費者から支持を得ています。

他にも個人メディア(SNS)は時代と共にどんどん増えてきています。
Facebook、Twitterから始まり今ではその二つに加えてInstagram、Vine、さらにほかにも多くのSNSが常に誕生しています。
もはや一般消費者にとってSNSは、新しい情報・価値観を与えてくれる有力な情報ツールとなってしまいました。

成熟市場を作ってしまったのは情報がすぐに受発信できるSNSでありますが、逆に成熟市場を動かすことができるのもSNSであるといえます。
そして、そのSNSをフルに使い、独自の「感性・情報」を発信し、且つ今の成熟市場を動かすことができるキーパーソンは「インフルエンサー」つまり「時流人」です。

この成熟しきった市場を新たに動かす抜本的な改革には、知識・情報に加えて「感性・センス」が必須項目となるのです。
そこで必要なのは、開発担当者に、トレンドを最先端に抑えている「インフルエンサー」を加えるということです。
そうすることで、新しい価値観・考えを把握でき、今後トレンドとなる高機能な商品・コンテンツを生み出すことができます!

この資料では、インフルエンサーとそのフォロワーとの関係性や違い、インフルエンサーをマーケティングに活用する効果や実例をご紹介していきます。

関連資料

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企業情報

企業名:株式会社プラスリード
代表者:齋藤 健太